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あおペンギンが主に三国志大戦2やアルテイルを考察、 新ゲームなどにもふれていきたいなぁ・・
September / 26 Tue 21:36 ×
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February / 26 Mon 11:11 ×
本日は、当ブログにお越しいただき誠に有難うございます、あおペンギンです。

三国志大戦ではカウンターが非常に重要となります。
守りに専念している相手に攻め込むのはリスクが大きいからです。
そのためいままでは主にカウンターのパターンを考察していきましたが、
お互いに守りに専念した場合、極論引き分けとなってしまいます。
本ゲームでは引き分けはほぼ負けと同様の扱いなのでこれでは困ります。

そこで今回は守っている相手にどうアプローチするかを考察します。
使用デッキ
武将構成 Rソンケン(天啓)UCシュカンRソンケン(若き王)
       UCカントウ UCソンカン Cハンショウ

士気がお互い6溜まっているのに攻め込まないと仮定します。
まず攻め込むタイミングですが、
それは
相手の狙いをはずせる時です。

例えばSRショカツリョウ(八卦)の場合 
士気12まで溜めたほうが破壊力が増します。
そのため士気の溜め合いは大歓迎なのです。
二枚八卦で槍を守られ、三枚八卦でゴリ押しされれば
こちらは止める手立てがありません。(天啓でも辛くなによりリスクがでかすぎます)

そこで士気6のタイミングで攻めることが重要ですが
士気を使ってはいけません
攻めろといったり士気を使うなといったり矛盾しているようですが、
攻める=攻城ではありません 

攻めにも「攻城を決める攻め」と「相手部隊を攻める攻め」があるということです。
一般的に攻めると決めたら一目散に城に突っ込んでいく方を見かけますが、
攻城準備中はもっとも無防備で効率が悪い状態です。
ダメージは受けるは、槍は消えるは、突撃できないは、挙句射撃もできない。
無闇にこの状態にならないほうがよいのです。

このように闇雲に攻めるとカウンターを受けてしまいます。
そこで、攻めの狙いを明確にして立ち回ることが重要となります。

それは
エースをつぶすです。
つぶし方等々は次回に持ち越し。ではまたの機会に。
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