忍者ブログ
あおペンギンが主に三国志大戦2やアルテイルを考察、 新ゲームなどにもふれていきたいなぁ・・
December / 16 Sat 17:52 ×
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

May / 17 Thu 10:21 ×

こんにちは~、三国志大戦の記事を書いていると、
ゲームセンターに行く気がなくなる、あおペンギンです。

まぁ空き時間も微妙ですしね。
ぶっちゃけ、ブログ書くのでおなかいっぱいです。

ネタがないので(ぉぃ 悲哀+デッキをもう少し
特技・復活弱体化のうわさがあるので他勢は無視
今回は蜀と西涼

+蜀ver
SRシンコウゴウ Rガクシン SRチョウシュンカ Cリテン Cソウコウ
Cビフジン UCキョウイ Cカコウゲッキ 

リテンはあわよくば火力、あわよくば反計、あわよくば攻城、とあわよくば3拍子で採用です。
カコウゲッキはUCショカツセンでもおk ソウコウをショカツセンでも。
UCソウコウゴウは腕に自信のある人のみ、武1馬で士気消費7は使いどころが大変。

さて、このデッキの狙いは、撤退を操作して強化部位を有効に使おう!です。
悲哀の欠点は味方が撤退しないと強化されない事。
強化されてない間にゴリゴリ削られると折角の強化も生きません。

そこで、まず踊った後に攻めると見せかけて消耗戦を展開し、士気を溜めます。
悲哀の常套手段ですね。舞+士気9は強い!
落雷で一人落とせる∩ソウコウ計略で全体強化+ガクシン武力11の神速馬です。
この状態になれば並みの号令には競り勝てます。
枚数の力は偉大なのです。

勝ちパターンは以上!
相手にペースを握られると競り負ける∩挽回が難しいです。

一応カウンター案も
一部隊たりとも撤退させず、弓を有効利用して馬から撤退させます。
城ダメージには目を瞑りましょう。
その後追い返したら、舞発動+一気に進軍。
相手は全滅に近い被害を受けているため、しばらくの間、防衛武将が1~2部隊でしょう。
そのため、こちらが撤退するのも1~2部隊づつ、悲哀の効力を最大限に生かせます。
残りの士気は、身代わりや落雷に回して攻めの継続を狙います。

+西涼
SRシンコウゴウ Rガクシン Cコウセイ 旧バテツ・バキュウ 
UCテイイク SRサイブンキ Rセイコウエイ UCソウコウゴウ

バテツは人馬の強化を信じて採用、基本は舞いません。
枚数の多さを主張して防衛からのカウンターを狙うのですが、
このデッキには最強のダメージ計略、望郷~があります。
こいつのおかげで相手は固まって進軍する事が出来ません。
また、悲哀で強化した後も素で渡り合うようなやつらを狙い撃ち撤退させます。

セイコウエイは開幕対策です。伏兵+解除で士気差をつくりやすくします。
バテツは弓のほうが・・・ギゾクかリテンに変えますか・・・。
コウセイも舞うならソウコウのほうが良いですね。

+西涼(西方の乱)
SRシンコウゴウ Rガクシン UCテイイク
UCバトウ Cコウセイ SRサイブンキ SRオウイ

見ての通りの7枚悲哀です。
しかし西方の乱があるので実質的な枚数は変わらないとみます。
狙いは舞を西方で守りつつ、西方効果切れにともなう強化で攻めるという、
効率のいいコンセプトです。。
西方の長所と短所と悲哀の舞の長所と短所がベストマッチで補い合うために、
非常に効率はいいです・・・成立すれば・・・。

オウイはRの方がいいかも・・・。でもそうなると弓が・・・。
サイブンキは計略のプレッシャーを残すため、基本城の中に居たいですから。

まぁ、成立する事はしますが、攻めが薄いためSRオウイは外しにくいです。
最後はお好みで!
ではでは、本日はこんなところで、またの機会まで~。

PR
May / 16 Wed 10:15 ×
先日、ちょこっと悲哀というフレーズを出したら、
無性に悲哀デッキがつくりたくなった、あおペンギンです。

SRシンコウゴウは既に手放しましたが!
(だってホウ酸団子欲しかったんだもん・・・)

悲哀もどちらかというと攻めのタイミングが重要なデッキで、
個々の立ち回りを最重視するものではありません。
まぁうまいにこした事はありませんが。

折角なのでちと考察
まずはSRシンコウゴウ Rガクシン この辺は確定でしょう。
今回は呉と組ませて見ます。

UCソンカン     火計+武3槍です 確定 
UCカントウ     柵持ち武3弓です 確定

以下、準確定
Cホシツ       伏兵弓でプチ強化計略です 
UCソウコウゴウ  武力は泣いていますが水計が強い 攻城役∩撤退役
SRチョウシュンカ 魅力持ち伏兵弓 開幕強化!計略はおまけです
UCテイイク     伏兵・反計・一応槍 ステルス反計がすべて
Cソウコウ      ガクシンを計略で全体を撤退で強化!意図的に撤退できるのが良い
Cシュチ       士気が足りない気もするが、復活はそのまま火力に直結

なるべく選択肢を削って書いたつもりですが・・・。
旧カードのサイボウ(魏)があればより良い。武3弓で連環の小計です。

開幕は枚数を生かして妨害と回復を交代制で行えば、
ホウ酸団子以外には何とかなります。
ホウ酸団子には絶対に勝てないです!・・・諦めてください・・・。

さて開幕を凌いだら踊るのですが、
馬単には即踊ります。
槍を撤退させなければ、相手は一気に攻める事が難しく、武力上昇がうまく生きます。
この間は士気を溜めつつ、シンコウゴウを守りきればおk。
士気が十分に溜まってからダメージ計略∩攻城力で勝ちを狙います。

ちなみに人馬トウタクは止められません。踊りがあることは忘れましょう。
ソンカン火計をコウセイ・カユウ辺りにきっちり当てていけば、意外と勝負になります。

槍が主力の場合、相手に弓がいなければ、相手のラインが低い時に踊ります。
後は士気を溜めつつ、弓で牽制、相手が攻めてきたら、
ソウコウ計略からガクシン遊撃、弓で援護、これで並みの号令なら追い返せます。

相手に弓がいる場合は、攻め込ませてから弓から離れて踊ります。
士気面では勝てないので、兵法を使う事も視野に入れつつ、徹底防戦。
踊りも城も守りきれたら、後はカウンター攻めたおして勝ちを目指します。

攻めと守りのタイミングはこんなもんですかね。
悲哀デッキはどちらかといえば弱い・・・かな?
開き直って魏単で組むと強いんですがね。

魏単悲哀
SRシンコウゴウ Rガクシン Cソウコウ UCソウコウゴウ 
UCリツウ UCテイイク SRチョウシュンカ 旧サイボウ

狙いはひたすら枚数で守って士気をプール 
ある瞬間にダメージ計略+連環で陥落を狙います。
リツウはヨウフの方が小回りが聞きますが、武力は1でも稼ぎたいため
チョウシュンカはカクコウゴウでも、リツウの連計が生きます。

これらのデッキの特徴は城の殴り合いに強い事。
これをきっちり主張できるかが鍵となります。
相手が引いて守ってきても枚数とダメージ計略があるので崩す事ができ、
守りはあえて踊らず枚数でしつこく守るが上策。

踊りに固執せず戦う事が出来るようになれば強いデッキですよ。
一度お試しあれ。
May / 14 Mon 09:45 ×
こんにちは、先日のデッキはいかがだったでしょうか?、あおペンギンです。

弓多数で槍1枚ですので操作自体は簡単・・・なはず。
今回は号令を扱うのが苦手という方にオススメするデッキを考察します。

キーカードはRカンネイ
武力8弓で計略により2部隊同時攻撃+連環とこれまた特殊な武将です。
攻めにも守りにも利くので優秀です。

構成その一
Rカンネイ Rシュウタイ Rソンケン(天啓) UCカントウ Cホシツ
弓3で槍1・馬1の5枚デッキ 扱いはそう難しくないでしょう

士気の投資先はRカンネイが筆頭 
麻痺矢で相手の攻めを止めつつ、逃がさず狩りきりましょう。

攻めはカウンター狙いが基本です。
麻痺矢で主力を落としたら、ソンケンを門攻城にいかせ、シュウタイで援護
カンネイ・カントウ・ホシツを並べて「ふんばれ」で火力を高めてロックします。
できればソンケンを生還させつつ、シュウタイと交代。
攻城を入れるためなら漢の意地を惜しんではいけません。 

また絶対火力として天啓が使えます。ラストの攻めや守りに関しては最強です。
少しでも城ゲージで勝っているなら防衛出来るでしょう。
挑発系にもふんばれが適当。
ただし、ダメージ計略には無力・・・対策はないです。

そこでこちらもダメージ計略を入れてしまおうというのがこちら
キーカードはRシュウユです。
Rシュウユ Rリイ Rソンケン(若き王) UCカントウ Cホシツ UCショカツカク

私が考えるデッキにはホシツがレギュラーですが、こいつは本当に強いです。
なぜ流行らないのかがわかんないくらいで・・・。
悲哀デッキにも入れられると思うのですがね・・・。

5枚弓で槍1本はSRリョモウデッキと同じです。
火計がメインのデッキなのでRリイとRソンケンのどちらかは必ず入れたいところです。
このどちらかをUCテイフにしてもおk、上記デッキは柵が少ないので。

基本は守りからのカウンターです。守りの要はRリイです。
Rリイの長所を十分に生かせば、低士気で凌げます。
問題は逃がす事が多いことですが、ここは忍耐です。
士気差が生じやすいですが、シュウユ火計はそこを覆す火力を秘めています。

開幕に柵を失うときついですね。シュウユ伏兵を有効に使えるかが焦点です。
ホシツの伏兵出来れば温存したいです。
将来、伏兵を武将に当てたと同時に焼けば高知力でも、落としやすいです。
つまり号令持ちなどのキーマンの確殺を狙います。
また、単純にステルス攻城も有効。
相手デッキに弓がいないなら攻めを分断する事が容易にできます。

どうしても守りが多いですが、きっちり守れば十分カウンターを狙えます。
攻めにはリスクがつきもの、そのリスクを少なくする事が出来ると考えれば
こういうデッキの強みが見えてくるでしょう。

このデッキは相手デッキとの相性に左右される部分が多いですが、
どんなデッキでも得手不得手があります。
そこで環境に振り回されることなく
自分が何をしたいか?何が苦手か?を考えてデッキを組むのが適当です。

これらデッキの主張は弓を多くして相手の攻めをなるべく士気を使わずにいなし、
カウンターを取る、デッキです。弓を多くして操作を簡単にするのもポイント。
さぁ、弓の攻城妨害と遠距離攻撃をガンガン主張してきてください。

・・・私は馬単を心から愛しています。
May / 13 Sun 11:14 ×
こんにちは、世間はロケテストに夢中ですが、あおペンギンは現仕様の考察をします。

以下、うわさです。

まぁ、西方の乱が強化っぽいので、喜び狂っています!武+6って本当?
兵力は3割あれば十分ですので、めちゃめちゃ強いじゃん!
2初期の強さの復活だー、号令軒並み弱体化(注、2初期からね)なので
全軍突撃が最強だ!人馬は次点ですな・・・刹那・離間は見えない。

以上、うわさでした。

さて、先日の企画を具体化していきたいと思います。
アクション性を可能な限り排除という事で、弓を主力にし、
また士気を使った際の立ち回りも使えさえすれば効果が出るもの、
をメインに考えます。

ここで考えたのが、麻痺矢とダメージ計略。
麻痺矢は使うタイミングにさえ気をつければ、高い効果を得やすく
さらに上を目指すとしても弓サーチ程度のスキルで済みます。
知識で補える部分が多いため、企画に有っていると考えます。

ダメージ計略は座標あわせは多少アクション性が求められますが、
ターゲットの選定や使用のタイミングなどは、
部隊配置画面の際に決める事が出来るます。
イザという時に慌てることがないので、この企画に向いていると思われます。

さて、麻痺矢にダメージ計略と来れば、呉一択ですね。
そこで、まずはSRリョモウメインのデッキ

SRリョモウ Rリイ UCカントウ Cリクセキ Cホシツ UCショカツカク
麻痺矢号令の特性を考えて6枚デッキに
弓5枚の麻痺矢は、連環の法+武力UPだともいえる性能です。
集団からのねじりあい、号令合戦には無類の強さを誇り、まず負けないでしょう。

小出しに来られた時の対策にRリイ。
特殊な計略で相手を撤退させるとこちら撤退する。
効果時間中に誰も撤退させなければ、自身も撤退しないため
単純に効率のよい強化計略となる。(武+12)

兵種が弓なのでサーチでタゲを変えればおk。
また号令の群れに突っ込ませてなるべく多くの部隊と乱戦するようにすれば、
誰かの撤退に呼応して撤退するが、そのほかの部隊も削る事が出来るので
兵力差で凌ぐ事が出来る。
適当に乱戦したところで帰城しても良いでしょう。

カントウ・リクセキ・ホシツは弓であり、柵や伏兵持ち。
ホシツは挑発対策にも、ゴリ押し攻城の支援にも使えるので必須。

ショカツカクの計略はまさにこのデッキためにあるようなもので、
カウンター対策や逃げ切りに有効。
自身も武力3槍・一騎打ちなしと安定感は抜群である。

片手でショカツカク もう一方で弓サーチと進退と操作すれば、
6枚であるものの操作事態は簡単。
状況に応じた取捨選択のほうが難しいでしょう。

またRリイやCリクセキをダメージ計略持ちにしても良いが、
メイン計略が消費7と重いので今回ははずしました。

次回は、Rカンネイをメインとしたデッキを考えます。  
April / 13 Fri 08:36 ×
今日から始まるイベントにプチ参加します、あおペンギンです。

いままで大会ものには出たことないんですよね・・・。
ええ、参加賞につられました。一敗するまで頑張ります。

参加予定デッキ
Rバチョウ Rカユウ UCコウジュン UCバトウ

ハイ、全軍突撃デッキですね。
苦手のホウ酸団子もいなけりゃ連環の計もありません。
イケルハズ!
まぁトウガイは普通に負けますね・・・。
SRトウガイ SRカコウトン Rドヨ Cシュウシ
・・・こっちのほうが断然強い・・・。なんですか!?この知力の高さは・・・。
シュウシしか持ってないのはいうまでもありません。

落書きデッキ
SRトウタク Rカユウ UCコウジュン UCホウトク 
・・・トウタクガンバ

Rショカツ(八卦奥義 Cチョウギョク UCシュウソウ Rギエン UCバタイ 
万能ショカツが繰り出す計略は枚数が少ないであろう今回の大会では有効
個々の武力の低さは兵種で補う 馬単にはむしろ有利 ショカツの撤退は禁物

Rカンネイ Cチョウリョウ Rソンケン UCコウソンサン UCシュウタイ
白馬+麻痺矢はかなりの殲滅力を持っている 逃がさなず狩れるのは良い
ラスト天啓まで持っているのでいける。シュウタイは柵が欲しいため。

カンネイは有効だな・・・ トウガイやカコウトンもいい・・・
白銀バチョウも次点であろう SRチョウヒもノミネートされそうで面白い。

SRバチョウ SRチョウヒ Cチョウギョク SRソンショウコウ
ダメージ計略には弱いが兵種バランスは良い

やっぱり西涼
SRバチョウ Rバタイ UCエンコウ Rリョフ
一喝から射撃・・・って利くのだろうか?効率悪そう・・・。
素直に馬の突撃を防ぐのに使おう。 

う~む・・・やはりダメージ計略が安定と見た 反計ないからね・・・。
RショカツやRシュウユ もしかしたら
Rリクソン

Rリクソン Rソンケン Rソンサク Rカンネイ
一応組めるな・・・兵種バランスも良い・・・。いけるか?
というわけで今大会はRリクソンが強いということで・・・ないね・・・。

魏デッキが一番使いたいですが持っていませんね~。
Rショカツや普通に組める袁デッキなどが上位にいきそう。

Rブンシュウ Rエンショウ UCリュウビ UCジュンウケイ UCキレイ
何気に募兵が光ると・・・ 凶悪な単独強化が厄介です。転進もどこまでか?
せめてチンリンが入れられれば・・・。兵法は連環確定ですね。

とりあえず袁デッキかな・・・。全軍突撃は無理でしょうね。
ふぅ~・・・西方・・・。

追記
SRトウタク SRリョキ  UCエンコウ UCバトウ Rバタイ
わざわざ追記するほどでもないか・・・
5枚デッキは面白いと思うんだけどなぁ バトウをリョコウに変えてみよう。
決死毒(勝手に命名)で大物食いだ!
ADMIN | WRITE
 
"あおペンギン" WROTE ALL ARTICLES.
忍者ブログ・[PR]
/ PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.